コミュ障が改善したのはビジネス学んだおかげ

    この記事は10分で読めます

    commusyou

    今回は、コミュニケーションとビジネスについてのおはなし。

    僕はつい最近まで、超が付くほどのコミュ障でした。

    マジで相当ひどかったです(苦笑)

    話しかけられても、ほとんどの場合、
    「あっ、そうなんですねー…」
    で終わってました。

    まったく会話を広げられない。

     

    僕はプロフィールにも書いている通り、
    高校時代なんて友達すら一人もいなかった。

    詳しいことはこちら↓

    だいきのプロフィール

    そんな重度のコミュ障だった僕でも、
    今もカミカミながらも、人とふつうに話せるようになってきました。

    それはビジネスをちゃんと学んできたから。
    ってのがすごく大きいと今では思っています。

    「ビジネスとコミュ力なんて、ぜんぜん関係ないやん!」
    と思うかもしれないけど、そもそもビジネスっていうのは、
    コミュニケーションの一部でしかありません。

    僕がずっと家に引きこもって、ネットビジネスしてただけなのに、
    コミュ力がマシになったのか?
    その理由を解説していこうかなと。

    ちゃんと正しく学んで、稼げるレベルになっていれば、
    人並み程度に話せるようにはなります。マジで。

    動画も取ってみた。昔はコレより相当ひどかったです(苦笑)

     

    ビジネスはコミュニケーションの一部である

    ビジネスっていうのは、コミュニケーションを通じて、
    信頼関係を築いて、お金をもらうこと。
    原理としては、こんな超単純なもんです。

    僕はネットビジネスの情報を発信していますが、
    世間一般のヒトから見たら、
    ネットビジネスとか超あやしいですよね?

    それはネットビジネスなんて信用できないから。

     

    でも、Amazonで電子書籍買う場合は?
    ほとんどの人は、たぶん何のためらいもなく買うと思います。

    この電子書籍もネットビジネスも情報を販売している、
    という大枠の部分では同じなのに。

    その差はどこから来るのかというと、
    「Amazonは有名だから信頼できる」という、
    あなたとAmazonの間に信頼関係があるからです。

    この信頼関係を築くのって、ふだんの人間関係と同じですよね。

     

    初対面の人が、いきなり馴れ馴れしく話しかけてきたら、
    イラッとしませんか?

    それは信頼関係ができていないから、イラッとするんです。

    でも、友達とか恋人だったら、ぜんぜん気にならないですよね。
    (気になる人もいるかもしれませんが、あくまで一般的には、ってことです)

    つまり、ビジネスもコミュニケーションも信頼関係が無きゃ、
    何も始まらないってことは、わかってもらえたかと思います。

    ビジネスで必要なスキルをコミュニケーションに当てはめてみる

    ここからは、ビジネスで学んだ知識を、
    普段のコミュニケーションでどう活かしていけばいいのか?

    これについて話していきます。

    ビジネスの基本的な流れは、

    1. 集客
    2. 教育
    3. 販売

    という大きく3つのステップがあります。

    では、この3ステップを人間関係で考えてみましょう。

    1.集客=人にいる場所に出向く

    集客っていうのは、自分のお客さんになってくれそうな人を見つけて、
    自分のテリトリーに連れてくる、ってイメージ。

     

    つまり、人がたくさんいる場所から、
    自分のブログやサイトなどに来てもらえばいい。
    ただそれだけです。

    ネットビジネスだと、ブログやFacebook、ツイッターなどなど。

    とにかく人がたくさん集まる場所ならどこでもOK。

    まあそれぞれの場所によって、
    集まる属性は変わってくるから、
    どうやって自分のとこに呼んでくるかは、
    微妙に変わってくるかもしれないけど。

    学校のサークルで言うと、
    体育会系のサークルと文化系のサークルでは、
    所属している人の雰囲気って、違いますよね?

    こんな感じの違いです。

     

    今回はコミュ障改善がメインなので、
    集客の話は、ここで止めときますが。

    まず友達や恋人を作りたいなら、
    人がたくさんいる場所に行かなきゃいけないってことです。

    リアルがキツイのなら、
    まずはネットのSNSとかでもいい。

    とにかく人がたくさんいる場所に、
    自分も飛び込まなきゃいけません。

    「自分」という商品を知ってもらうためには、
    いろんな人に知ってもらはないことには、
    あなたの良さは誰にも伝わりません。

    ということで、まずは人がいる場所にいってみましょう。

     

    あと、この時、ビジネスで言うところの、
    「属性を絞る」ってのも大事ですね。

    コミュ障なのに、いきなりリア充の巣窟みたいなとこ行っても、
    余計にメンタルを抉られるだけです。

    同じ様に、コミュ障で悩んでいる人たちのオフ会や
    自分の好きな趣味の集まりとかに参加するのがオススメ。

    自分が仲良くなりたい人のとこ行け、ってことですね。

    2.教育=信頼関係の構築

    僕の中では、この「教育」って言い方あんま好きじゃないんですが、
    このステップは、相手との信頼関係を築くために行うものです。

    単純に「仲良くなる」って思ってもらえればと。

    ここで重要なのが自己開示。

    自分はどんなことが好きで、どんなことが嫌いなのか?
    そして、どういう価値観を持っているのか?

    こんな風に、自分がどんな人間なのかを、
    相手に知ってもらうことで、まずは相手の不信感を減らします。

    それで相手が、「この人は話しやすそうだな」
    とか思ってもらえれば、自己アピール成功ってことですね。

     

    しかし、ここでコミュ障あるあるとしては、
    「自分のことを話せない」だと思います。

    昔の僕が、まんまこの思考だったので、
    めちゃくちゃわかります。

    北島康介ばりの「何も言えねぇ…」状態ですよ(笑)

    「こんなこと言って嫌われたらどうしよう…」
    「これは言ってもつまらないよな…」

    とかね。

    コミュ障を気にしてる人だったら、
    みんなこういうこと思ってるんじゃないでしょうか?

    それで一歩も踏み出せなくて、
    何も言えずに、家に帰って自己嫌悪。

    余計にコミュ障を重く考えてしまい、さらに悪循環…

    これがコミュ障の負のスパイラルです。

     

    で、この悪循環を断ち切るには、
    この考え方をこういう風に変えてみましょう↓

    「コイツに嫌われても別にいいや。
    仲良くなれるヤツなんて、他にもいっぱいいるんだし。」

    こう思えるようになれば、自己開示もヨユーになります。

    「そんなこと言われても、自分にはムリだよ…」
    と最初は思うかもしれせん。

    でも、めちゃくちゃ仲の良い親友とかに、
    自分のこと何も話さない人は、まずいないと思います。
    いや、まあ僕は一人もいなかったけど…(苦笑)

     

    何が言いたいかというと、
    自分のことを受け入れてくれる人は必ずどこかにいる
    ってことですね。

    わざわざ仲良くなれそうもないヤツに、
    必死に気を使う必要なんてないんですよ。

    とりあえず、自分をさらけ出してみて、
    嫌われたらそれでもいい。

    でも逆に、もしかしたら、
    すごく仲良くなれるかもしれない。

    僕も今では、「コミュ障でニートだったわw」
    とか初対面の人でも平気で言うことあります。

    昔の僕だったら、恥ずかしくて惨めすぎるから、
    絶対にこんなこと言えないでしょう。

     

    でも、言ってみたら、
    以外と「へー、そうなんだー」ぐらいで終わります。

    案外そっけなさ過ぎて、
    むしろちょっとさみしいくらいです…(苦笑)

    とにかく自分から行動しなけりゃ何も始まりません。
    これはどんなことでもいっしょです。

    まずは、嫌われるか好かれるかは置いといて、
    自分のことを知ってもらうことに全力を注ぎましょう。

     

    で、次に「相手のことを理解する(しようとする努力)」
    っていうのが大事ですね。

    ビジネスだとリサーチの部分にあたります。
    リサーチの場合は、集客の前にやるもんですけどね。

    コミュニケーションの場においては、
    出会って話していく中で、相手のことをリサーチすることになります。

    相手の好き嫌い、どういう性格なのか?

    話していく中で得られた情報から、
    話題を広げていく感じですね。

    「それができねーから困ってんだよ!!」

    という声が聞こえてきましたので、
    じゃあ例を一つ紹介しておきましょう(笑)

     

    僕が男なので、男の場合を例にして話しますが、
    例えば、オフ会に参加したとして、
    ちょっとカワイイなーと思う女の子と話すチャンスがありました。

    そこで、その女の子が、
    「私ミスチル(Mr.Children)が好きなんだよねー」
    と言ったとします。

    でも、自分はミスチルなんて興味ないんだよね…
    ここで、あなたならなんて返しますか?

    「へー、ミスチルねー…
    うん、いいよね…(棒)」

    みたいになってしまってませんか?

    自分の好きなことであれば、
    それを話題にして話せるけど、
    興味が無かったら、そこで会話が途切れてしまう。

    これもコミュ障にありがちなんじゃないかと。

    正直、「んなもん知らねーよ」って感じですよね。

    でも、これじゃ会話が続かないので、
    仲良くなれません。

    これは相手を理解しようとしていなくて、
    「ああ、自分とは合わなそうだな…」
    と自分で勝手に諦めてるだけなんですよね。

     

    逆に自分が「このマンガが好きなんだ!」
    と言ったら、相手が「ふーん、そうなの…」
    って返されたら、どう思いますか?

    たぶんツラいと思います。

    「自分はこんなひどいことするわけない!」

    と思っていた人も多いでしょう。

    でも、コミュ障の人はコレを無意識で
    やっちゃってることが、往々にしてあります。

    だから、さっきのミスチルの話しも、

    女:「私ミスチルが好きなんだよねー」

    僕:「へーミスチル好きなんだ!
      今まであんまり聞いたことなかったけど、今度聞いてみようかな。
      なんかオススメのアルバムってある?」

    女:「えーっとね、○○ってヤツがオススメだよ!」

    男:「○○か!今度TSUTAYAで借りてこよ。
           俺はEXILEとか好きなんだけど、□□ちゃんはどう?」

    こんな感じで話しを広げていけばいいんです。

    今回の例のように、自分の好きなものに展開していってもいいし、
    「どうしてミスチルが好きになったの?」
    と聞いて、より相手の好きなものを深掘りしていくのもいいですね。

    まあどっちに持っていくかは、あなたのご自由に。

     

    とりあえず、自分が知らないとか興味ないテーマが来たら、
    相手から教わるスタンスで行けばいいんですよ。

    そしたら、相手は好きなものについて話せるんだから、
    別にイヤな気分はしないので。

    自分の世界も広がりますし、
    相手との距離も縮まる。

    いいことばかりじゃないですか。

    こうやって話を広げていくことで、
    相手をリサーチ(理解)していきましょう。

     

    ここで、またまたコミュ障あるあるですが、
    ちょっと仲良くなれても、そこから会話ができなくなり、
    結局「ちょっとした顔見知り」みたいな関係って多くないですか?

    僕はコレ、大学時代によくありました。

    最初は頑張って、ムリして明るく振る舞おうとしたんですよ。

    でも、本来そんなキャラじゃないから、
    だんだん演じるのに疲れて、いつもの自分に逆戻り。
    それで、少しずつ「友達⇒知り合い」の人が増えていく…

    このお決まりのパターンです。

    これも相手のリサーチが十分できていないから、
    だんだん話すネタが無くなって、気まずくなる。
    それだけのことです。

    なので、リサーチはホント大事だよってことですね。

    相手のことを理解することを意識していれば、
    ふつうに友達とかはできるはずです。

    最初は大変かもしれないけど、
    すごい重要なので、ここを頑張っていきましょう。

    3.販売=相手との仲を決定的なものにする

    販売の部分は、教育の部分で仲良くなった相手と、
    よりを仲を深めていく段階。

    つまり、告白して恋人になるとか。
    ココらへんの段階になりますね。

    この部分は、ビジネスにしても恋愛にしても、
    教育の段階で信頼関係ができていれば、
    特に難しいことをする必要はありません。

    ビジネスで言えば、
    「これがオススメですよー」
    恋愛で言えば、
    「俺と付き合って下さい」

    とシンプルに思いを伝えればいいだけです。

    ただ、セールスしたり告白すると、
    今まで良かった関係が、急に崩れてしまう。
    なんてこともあります。

    好きな人といい感じになったと思って告白したら、
    「ゴメン。私あなたのことは何とも思ってない…」
    となって、その後めちゃくちゃ気まずくなる。

    こうした話もよく聞きますよね。

     

    これはものを売る時もそうなんです。

    特にネットビジネスは、こういうことがよくあります。

    「コイツも情報商材を売りつけてきやがった!
    結局コイツも他のヤツらと同じじゃないか!」
    みたいなことですね。

    てか、本気で稼ぐ気あるなら、
    ちゃんと勉強のために投資しろよ!ってのが僕の考えですが。

    でも、商品の良し悪しに関わらず、
    こうしたセールスそのものを嫌悪する人は
    一定数以上いますからね。

    男女の中もいっしょで、友達としては良いけど、
    どうしても恋人関係にはなれない。

     

    まあそんなことも有るワケです。

    そこで重要なのが、その人に対して固執しない、ってこと。

    その人に嫌われたからって、
    何もかもが終わりなワケじゃない。

    ビジネスで言えば、他に自分を応援してくれる人がいる。
    恋愛で言えば、他にもっと良い人がいる。

    こんな風にたったひとつの失敗に対して、
    それをズルズル引きずっても、いいことありませんから。

    失敗やツラい経験は誰でもするもんです。
    それを踏まえて乗り越える。
    コレが超重要。

    あと別に失敗なんて、その時点ではめちゃくちゃキツイかもしれないけど、
    時間が経って「成長してれば」どうってことなくなりますから。

    成長してれば。

    その失敗を引きずってウダウダしてたら、
    過去の傷を一生引きずって、つまらない人生で終わっちゃいます。

     

    そうならないためにも、
    過去の失敗は、自分の糧にしないといけません。

    よく「人生すべての経験はムダなことはない」
    とか言われていますが、アレは半分あってて半分間違い。

    自分の視野が広がって、物事を今までとは別の視点から
    見れるようになったからこそ、僕は過去のツラい経験が、
    今ではあってよかったと思えるようになりました。

    でも、何もしなければ、
    一生ツラいだけの心の傷にしかなりません。

    つまり、成長して初めて、
    失敗や挫折は必要なことだと思えるワケです。

     

    ちょい話がずれたので(苦笑)、
    セールスの話に戻しますが、失敗する確率を減らすことはできます。

    ビジネスならコピーライティングスキル。
    恋愛なら口説くためのスキル。
    (まあこれもどっちでも活かせるもんですが…)

    ちなみに、コピーライティングってのは、
    コミュニケーション全般に使えるスキルです。
    気になる人はこの記事も読んでみてください↓

    コピーライティングの重要性が小学生でもわかるように解説してみた

    でも、絶対に100%ってのは、どちらの世界でもムリ。
    あくまで成功率を上げてくれるってだけですから。

    ですが、こういうのを学ぶことで、
    失敗は格段に減るから、何をするにしても、
    学ぶことって大事だと思う。

     

    よくコミュ力はセンスとか、
    持って生まれたもんだとか言われているけど、
    ふつうに会話に困らない程度であれば、
    正しい知識を学んで実践すれば、誰でもできるようになります。

    そんな難しいことありません。

    コミュ障の人は、コミュニケーションの勉強の仕方がわかってないだけです。

    ぼっち生活満喫?してた僕でも、
    今はふつうに会話できるようになってますから、
    勉強すれば誰でも克服することができます。

    まあ未だに、しゃべりはヘッタクソだなーと思いますけどね(苦笑)

    それでも、友達とかもできるようになったし、
    初対面の人と話すのも、ふつうにできるようになった。

    コミュニケーションなんてそんな程度のもんです。

    極めようと思えば、相当厳しいかもしれないけど、
    日常生活で困らない程度のレベルなら、
    努力次第でなんとでもなりますよ。

     

    そのための知識を学ぶのに、
    ネットビジネスは超オススメです。

    自分でお金も稼げるし、自由な時間も増えますしね。

    ただ、ビジネス学んで知識はつくんだけど、
    実践(人と話す)をしないとコミュニケーションは上手くならない。

    僕がある程度稼げるようになってからも、
    この「面と向かって人と話す」ってのには、
    なかなか恐怖感が拭えなかった。

    次は、この対面する恐怖心を僕がどう克服したのか?
    これについて話していきたいと思います。

    わからないから怖くなる

    僕はネットビジネスで成果が出始めてからも、
    1年以上引きこもりは治りませんでした。

    お金は増えたけど、生活自体はニートの時と変わらない。
    こんな感じでした。

    つまり、何も変わってないワケですね。

    なので、ビジネスを学ぶだけでは、
    コミュ障は直せません。

    それが心の部分ですね。

    「正しい知識」×「度胸」

    コミュ障は、この両方を改善しないと治らない。
    ってのが僕の考え方です。

    じゃあ、この度胸の部分はどうやって身につけたのか?

    その方法は、
    「何でもいいから新しいことにどんどん挑戦する」

    これだけです。
    これがいちばん効果がありました。

    この考え方は「1日1新」というものです。
    詳しいことはこちらの記事で↓

    毎日何か一つでも新しいことをはじめてみる

    かんたんに説明すると、とにかく何でもいいから、
    毎日一つは新しいことにチャレンジするだけ。

    ふだんコンビニのおにぎりを食べてるなら、
    いつも食べてる具を他のものに変えてみる
    (今まで食べたことないものがいい)とか。
    最初はそんなもんでいいです。

     

    で、初対面やなんか合わない人って、
    なんで話したくなくなるのか?
    って考えてみたことありますか?

    ちょっとここで考えてみてくださいね。

    では、答えが出たら先に読み進めてみてください。

    僕が考えるのは、「相手がわからないから」です。

    人が恐怖を感じるのは、未知のものに対してなんですよね。

    わからないから怖い。
    だけど、知ってしまえば案外大したことない。
    こういうことってかなりあります。

    てか、ほとんどのことは自分が思ってるみたいに、
    よっぽどひどいことにはなりません。

    むしろやってみて良かった。
    と思えることの方が多いです。

     

    1日1新をすることで、
    どうして人に対する恐怖感が薄れるのかというと、
    いろいろ新しいことをしていくことで、
    未知に対する恐怖感が薄まっていくから。

    つまり、初対面という未知の人と会う時でも、
    「まあそんなひどいことは起きないよなー」
    と必要以上に怖がらなくなるからです。

    知らない人と話すことも、
    おにぎりの具を変えることも、共通しているのは、
    「よくわからないから手を出したくない」なんです。

    でも、新しいことをする、
    つまり、わからなかったことを知る、
    という経験をたくさん積むことで、
    未知に対する恐怖が、過度に大きくならずに済むようになる。

    これが人と接する恐怖を無くすのに、
    非常に有効になってくるのです。

    この方法はホントに超オススメなので、
    ぜひ試してみてください。

    めちゃくちゃ効くので。

     

    以上が、12年間コミュ障で悩んできた、
    僕のとっておきの改善策です。

    今回の記事では、ビジネスとコミュニケーションを
    掛け合わせてみましたが、
    こんな風に、ビジネスで学んだことって、
    どんなものにも応用できるんですよ。

    だから、「ビジネスなんて興味ねーわー」
    って人でも、ビジネスを学ぶことで、
    人生全般をより良いものにすることができます。

    何が言いたいかというと、
    誰でもビジネスは勉強した方が絶対いいってこと。

    コミュ障治したくて、ビジネス勉強したくなったら、
    僕のメルマガで学ぶことができます↓

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    というワケで、今回はこの辺で。

    てかめっちゃ長くなった…

    でも、僕自身コミュニケーションで
    本当に悩んできたから、今コミュ障で悩んでいる人には、
    ぜひとも最後まで読んで欲しい。

    それくらい本気の思いを込めて書いたので。

     

    読んでいただき、ありがとうございました。

    ______________________________________________________________________________

    僕はアフィリエイトで月収40万を稼ぎ、
    自由な時間も得ることができましたが、
    もともとはただのコミュ障ニートです。

    仕事もできなかったし、コミュニケーションもすごく苦手でした。

    そんな何をやってもダメダメだった僕が、
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    プロフィール

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    Author:だいき

    二次元・ファッションをこよなく愛する元ニート。そして重度のコミュ障(今はだいぶマシになった)。

    • 高校時代に友達0人のぼっちライフを満喫
    • 大学の卒業研究を二度ほどバックレる
    • 就職活動は全落ち(そもそもやる気ない)
    • 仕事での人間関係に病んでニートになる

    などなど、典型的ダメ人間エピソード多数。

    あまりに社会不適合過ぎたので、まともに働くことはあきらめ、超アヤシイと思いつつも、生きるための選択肢が他に無かったのでアフィリエイトに挑戦。

    数々の挫折を経験しながらも、約1年半後に月20万円稼ぐことに成功。

    今は自分の学んできた経験や知識を活かし、自己成長しながら自分の人生を自由に生きる仲間を作るための活動中。

    詳しいプロフィールと理念についてはコチラ↓

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